陶芸

2019年4月 4日 (木)

陶芸の本焼きが上がりました!(2019年4月期)

陶芸の本焼きが上がりました!(2019年4月期)

<4月3日(水曜日)の事>

冬に逆戻りの感じの今日この頃。
朝方は小雪が舞っています。雪解けは少しお休みかな?

先日、絵付けした作品が今日焼き上がる予定です。
ワクワクドキドキしながら陶芸センターにやって来ました。

緑一色に包まれた作品が机一杯に並んでいます。織部はやっぱり一味違うとつくづく感じます。
ほんのり未だ暖かい! 窯のぬくもりが感じられます。

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有ります!有ります! 私の作品も
思いの外、絵付けの失敗が目立ちません。やれやれほぼ納得です。


そのうち仲間が一人二人と増えてきました。
皆でワイワイガヤガヤの品評会の始まりです。


今日は前回仕込んだ梅干し壺の削りだけにして少し早く切り上げました。

自宅に戻り次第、早速米のとぎ汁でひとつひとつ煮ていきます。

 

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Φ10cm×H11cm  このポットは思っていたより少し小さく成りましたのでティーカップ専用にします。

このうち二つは貰われて行くことに成りました。

 

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左:Φ9cmxH6cm 孫のスープカップです。小さい内か本物志向のトレーニングかな?

右:Φ7cm×H7cm  総織部の珈琲カップ 前回釉剥げで失敗しましたのでリベンジ 成功です。

 

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ビールカップ Φ8.5cmxH11cm ハンドルはあえて少し大きくしました。◎

 

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左:Φ8cm×H10cm 最後に余った土で作った手びねりのフリーカップ 素朴さを強調しました。

葡萄の絵柄を描きましたがまだまだ 次回までに特訓してもう少しマシな絵が描けるよう頑張らねば・・・△

右:Φ8cm×H10cm シンプルな絵付けをして見ました。道端の草花をイメージして赤を加えました。

酸化窯での発色も問題なし◎

 

ココログシステムまだまだ安定しませんね。ところどころ仕様変更も出てきて戸惑っています。

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2019年3月27日 (水)

陶芸の素焼きが上がりました!(2019年3月期)

陶芸の素焼きが上がりました!(2019年3月期)

ココログシステム確認のため試験投稿です。


<3月27日(水曜日)の事>

西日本からは既に桜満開の便りが聞こえる季節ですが、こちらは一面⛄真っ白な春はまだまだ遠い北国です。

昨夜から新たに積もった雪を掻き分け陶芸センターまで車を飛ばしてやって来ました。

テーブル一杯に素焼きの作品がいっぱいに並んでいます。私のは一番手前の一群です。14個?

この後迷子の3個がみつかり追加です。

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今日はこのうち織部用に作陶した8個だけを釉掛けをします。残り白土分は次回にします。

透明釉薬を掛けた後、織部釉薬を部分掛けしてから、ベンガラでいよいよ絵付けです。

一番緊張する時間です。紙の上ではスイスイ描けてもいざ本物と成ると簡単にはいきません。

午後2には無事終了。焼き上がりは一週間後 

楽しみです。

 

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2019年3月16日 (土)

久しぶりに木の工作しました!

久しぶりに木の工作しました!

最近の趣味と言えば陶芸一色
でも時には木の工作も・・・

これも陶芸繋がりではありますが

友達から「大きい絵皿のスタンド」を2個欲しいと
何とお孫さんの初節句に使いたいようです。
4月中には・・・

でも我が家の”青空工房”は未だ開店していません。まだ雪が沢山残っています。
何せ庭先にブルーシートを広げた暖かい日限定ですから

今年はとりあえず40cm台の大皿なので1個は何とか成りそうです。
この次は50cm台用も用意しなければ・・・
以前作り掛けの材料が残っていました。
ノコで大体のカットは終わったものが在りましたので、続きは室内作業のみで済みそうです。

早速サンドペーパーで仕上げます。
溝の噛み合わせ部分は、組立や分解は成れない人が使うので少しゆるく作ります。
パーツ完了

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ここで”完成・納品”かと思ったのですが、使用場所はここ北海道とは違い湿度も結構高いところ。
と成ると湿度対策のため塗装しますが、生まれたばかりのお子様なので体に優しい、天然の日本古来の柿渋塗料を選びました。
ただ小さな精密な溝の噛み合わせもありますので、あまり何回も重ね塗りも出来ません。
柿渋は水性のため、せっかく作った作品が水気のため変形してしまうのが気に成ります。

そこで塗る回数を減らすため、柿渋の着色染料も併用することにしました。

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そして、染色・乾燥・柿渋上塗り・乾燥を数回繰り返し完了。
更に充分乾燥させます。
木の艶はありませんが非常に素朴な色合いに仕上がりました。

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組立 溝の噛み合わせが少し変わりましたが許容範囲でやれやれ!

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色付けはお任せでしたので私の好みで進めてしまいましたが、友人の反応はどうかな?

スタンドは脇役なので少し地味な方がいいのでは! と思っています。

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2019年3月 8日 (金)

陶芸作品の新しい形にチャレンジ!その2(2019年3月期)

陶芸作品の新しい形にチャレンジ!その2(2019年3月期)

先日のビアカップと平行してこんなものも作っています。

珈琲・紅茶兼用のポットです。小ぶりで2.3杯位は入ります。

何回か通ってようやく形に成りました。

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今月末の織部焼を待つだけです。

出来上がりが楽しみです!

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2019年3月 1日 (金)

陶芸の本焼きが上がりました!(2019年2月期)

陶芸の本焼きが上がりました!(2019年2月期)

<2月27日(水曜日)の事>

最近はポカポカ陽気とまではいきませんが、プラス気温の日が時々ある穏やかな日々です。
雪解けも進んでいよいよ春近しかな?

陶芸センター通いの道中も非常に走りやく成り、作陶にも一段と気持ちが入る今日この頃です。
前回仕込んでいた新しい形のビールカップもどんな風に焼き上がったかな?
期待膨らまして向かいます。

既に会員が一名来ていましたので一番乗りとはいきませんでしたが、机一杯に皆さんの作品が並んでいました。
そして、自分の作品は?  有る有る・・・

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順番に見ていきます。

Φ16cmの丼ぶり うどんや蕎麦などに考えています。
赤土4号に白化粧 
白化粧の濃度は前回と同じにしました。やはり薄い感じで流れています。

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Φ13cmの飯碗 いい出来です!
赤土2号に白化粧
白化粧の濃度は手探りですが少し濃くしました。
白い斑点 御本(ごほん)が沢山でて楽しい景色が浮かび上がりました。
これには先生も先輩からもお褒めの言葉を頂きました。ありがとうございます。

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新しい形のΦ8cm 高さ10cmのビアカップ
赤土2号に釉薬は御深井の青を掛け 高台はベンガラ塗りの焼き締めです。
予想通りの面白い感じに出来上がりました。

全部で4個出来上がりましたが、一個は先輩に貰われていきましたので帰宅したの3個だけでした。

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Φ16cmの中皿
赤土4号のベンガラで絵付けしましたが、上手くいかなかったので釉薬は全体に御深井青を掛けました。
思いがけず良い感じに焼き上がり満足です。

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最後に先輩に貰われていったビアカップです。Φ8cm 高さ10cm

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陶芸センターで記念撮影。陶芸仲間では初の嫁入りに成りました。

さぁ~ この次は織部の準備です。締め切りは20日後なので急がなければ・・・ 

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2019年2月 7日 (木)

陶芸作品の新しい形にチャレンジ!(2019年2月期)

陶芸作品の新しい形にチャレンジ!(2019年2月期)

新しい年が明けてからの陶芸センター通いは、色々な行事が重なってしまい飛び飛びの活動に成ってしましました。
そんな事もあり最近はゆっくり楽しんで作ることにしています。

1月は自分用の赤土の飯椀を少し仕込んでいます。
そして、昨日は新しい形に挑戦していたフリーカップの削りが終わりましたで記念撮影をしました。
素焼きの予定は未だ決まっていませんので、焼き上がりはもう少し先に成りそうです。

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今回は赤土の2号を使い、砂が幾分少ないだけ細かい細工が出来るのではと考え、一寸お洒落な形のフリーカップです。
先輩方はワイングラス風に仕上げていますが、そんなに首の長いものはまだ2年生の小生にとても無理無理。何年か後には出来るように成るかもしてません。

本焼き上がりではきっと黒っぽいカップに成る予定です。

完成まで暫くお待ちください。

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2018年12月26日 (水)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年12月期)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年12月期)

急に本格的な冬に成って来ました。

丁度一週間前の事、何時も通っている陶芸センターへの途中の山道は、まだ除雪が入っていませんでしたので、昨晩から降り続いた深雪の中を道を探り探りながら辿り着いたのを思い出します。
後で気象庁の記録を見ると30cmの降雪とありました。
なるほど ひどいはずだ! 納得です。

その時に一生懸命絵付けと釉掛けをしてきたものが、今日は焼き上がる日です。

わくわくしながら陶芸センターへ向かいます。

今回は除雪作業が既に終わっていて非常に快適な雪道ドライブでした。

到着すると、既にテーブル一杯に皆さんの作品が並んでいます。
まだほんのり暖かい!出来立てほやほやです。

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そして、私の分は 今回は少な目で15個です。

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今日は新しいものは作らず皆さんとおしゃべりした後早めに引き上げて来ました。
戻り次第鍋でひとつずつ煮沸します。

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Φ18cmと16cmの丼です。ラーメンやうどん用に考えてます。

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初めて使った赤土4号での飯椀 Φ12cm~11cm 食器棚の場所を取らないように3個ずつ綺麗に重なるように微妙にサイズを変えました。

白化粧を掛けましたが少し薄かったようです。でもグラデーションが掛かってこれも良いかな?

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前回より少し大きめの珈琲ドリッパー (2杯取りMサイズかな)

左から黄瀬戸、青磁、鉄砂ですが、黄瀬戸は還元焼き強く成ってしまったので綺麗な黄色は出ませんでした。

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前回とは違い 溝ではなくリブにして、ペーパーがくっ付かないように改良しました。

これで珈琲が更に美味しくなると思います。

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マグカップ2点 左は御深井緑を掛けました。まだ薄いですね。

右は新しく入手した有田焼の赤色の絵具を使って、少し遊んで見ました。

思いがけず良い出来栄えに満足です。

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小鉢とミルクピッチャー

前回枯葉の絵柄が薄く成ってしまいましたので少し濃く描いたら失敗

また当初、白マットを掛けるつもりが間違って普通の透明を掛けてしまったので余計いやらしく成ってしまいました。

ミルクピッチャーは、形は理想通りに出来上がり満足 ラテアートの道具です。

試しに牛乳を入れて見ましたがいい調子です。

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ただ今、作品群を眺めながら珈琲ブレイク

早速新しいドリッパーで淹れて、出来たてのマグカップで頂いています。

至福のひと時!!

↓今回は悪天候もあり、絵付けを急いだため少し雑に成ってしまったかな?

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2018年11月13日 (火)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年11月期)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年11月期)

前回から少しあいだが空きましたが、本焼きが上がりました。
作品は8月後半に仕込んだものでしたが、色いろな事情があり大幅に遅く成りました。
今回は6個だけ。

その中の一部はお盆に孫っちが帰省した時に頼まれていたごはん茶碗です。
それも食器棚の収納が良いように3段重ねを狙いました。

一週間前には色いろ考えて絵付けをしたのですが出来上がりはダメ

(この秋の景色を考えて 落ち葉、トンボ、鳥をデザインしました)

絵の具の色が出ない ボケた絵に成ってしまいました。ごめん!
今回は下書きなしの一筆描きで修正なしの絵付けをしたのですが・・・
少し背伸びをし過ぎてしまいました。

全体に絵の具が薄かったのが原因のようです。反省
また、食洗機対応のため貫入の入る釉薬は使えない等もありましたので透明釉のみ。

でも、3段重ねの形だけは成功したと自分で納得するしかありません。

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試作品として仮納品とさせてください。

本当に細かい絵付けは難し~~い!まだまだ・・・・

実は8月後半から10月前半までは穴窯用の作品(約20個)つくりをしていて、本来で有れば今頃は穴窯作品を報告できる予定でしたが、事情により穴窯焼きは来年に延期になってしまいました。
非常に残念ですが仕方ありません。

PS  自分用に作った飯碗も枯葉の絵付けをしましたが、同じようにボケてしまいました。それを毎食の普段使いとしていますが、徐々に”これも良いじゃ無いか!”と思えるように成って来ましたので、お披露目します。孫茶碗より一回り大きく直径11.5cm (11/17記)

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↓日々精進!

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2018年8月30日 (木)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年8月期)

陶芸の本焼きが上がりました!(2018年8月期)

待つこと一週間
一番乗りで陶芸センターに入ります。
もしかしたら窯の調子が悪いので少し遅れるかも?とのうわさもありましたが大丈夫でした。
予定通り焼き上がっています。
丁度窯出しの最中です。まだ”ほんわか”暖かい! 

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自分の分を選び出しました。色とりどりこんなにも沢山!一番手前が私の分です。

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早速、皆さんで品評会
その後、今日は新しいものには挑戦せずにろくろの基礎練習を何回もやりました。
新しい手法にも挑戦。一寸要領が掴みかけましたが、作っては壊し作っては壊しの繰り返しです。

自宅に持ち帰りじっくり眺めています。

一輪挿しシリーズ 5点
釉薬は青磁ですが一点だけ首の長いのが今回初めて使う天龍寺青磁を・・・
やはり深みのある緑が強く出ています。

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次は絵付け練習のフリーカップと小鉢、更に黒マットのビアカップです。
透明釉薬の釉薬剥げ(釉切れ)が出てしまいました。
今回は同じ釉薬を使った他の人も同じように成ってしまい、”釉薬の濃度が濃すぎたのではないか?”との話になりました。また、落ち葉をイメージして茶色を使いましたが以前にもありましたように殆ど消えてしまいました。
黒マットのハンドルは大成功です。これは今回新しくご指導いただいた手法で作ってみました。

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珈琲サーバーです
釉薬は鉄砂と黒マットを掛けました。茶色の微妙な変化が上手く現れました。
そして、これは布ドリッパーや既存のぺーパードリッパーを使って一人用の珈琲サーバーに成ります。
サーバーごと湯煎しながら珈琲を落とすことを考えています。保温力抜群!

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そして、今回の大本命 ドリッパー&ポットシリーズです。
積み上げるとこんな感じ オブジェにも成ります。

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一点目 釉薬は黄瀬戸です。茶色を覚悟して焼いて貰いましたが、窯の場所によっては酸化が掛かりやすいところがあるようなので、わざわざそこにおいて頂きました。ありがとうございます。
思いがけずいい色合いです。

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二点目 釉薬は天龍寺青磁 これなら珈琲用食器にも合います。ドリッパーは60度。Goodです。

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三点目 釉薬は鉄砂  結晶の模様が浮かび上がり良い感じ Goodです。

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四点目 釉薬は70度ドリッパーが鉄砂 ポットは黒マットで内側透明です。ツートンカラーに成ってしまいました。また思いのほか焼き締めで小さく成ってしまいました。

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五点目 釉薬は瑠璃 予備用のドリッパーに瑠璃の釉薬を試験的に掛けて見ました。一寸青色がきついかな?

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珈琲ドリッパーの内側の溝は釉薬で半分以上埋まってしまいました。そのため珈琲の落ちる速度が少し遅くなりました。
まだ納得いきませんので次回作は改良を加えたいと思います。
角度は60度がベストのようです。 

↓珈琲ブレイクの楽しみがまた増えました!

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2018年8月23日 (木)

陶芸の素焼きが上がりました!(2018年8月期その2)

陶芸の素焼きが上がりました!(2018年8月期その2)

前回の続きの絵付けと釉薬掛けを昨日作業してきました。
何時ものメンバーが集まり、終始ワイワイガヤガヤで活気あふれる陶芸教室でした。

今日は絵付けに挑戦 まずは練習用素焼きの器で細い線を走らせてみます。
「これなら何とかいけるぞ!」なんておかしな錯覚にとらわれてしまいます。
いざ本番 やっぱり緊張して線が踊ってしまい上手くいきません。
まだまだ! まだまだ・・・
結局小鉢とフリーカップの二個だけでやめて、他は釉薬を掛けていきます。

今日の釉薬は鉄砂・月白とそれと・・・思案していると先生から奥の方からあまり使われていないものが出てきました。
”天龍寺青磁” 普通の青磁より緑がはっきりしている 翡翠(ひすい)色に近いもののようです。
先輩たちも一緒にこれを使います。
私は口付き珈琲ポットと一輪挿し差しに掛けて見ました。
出来上がりが楽しみです。

戻ってから この”天龍寺青磁”を調てみると非常に歴史のあるもので700年以上前から重宝されている釉薬だ言うことを知りました。青と緑が混ざった怪しい色って感じ(失礼!)

東京富士美術館の展示品がありますので参考にリンクを貼ります。

興味ある方はこちらを見てください。↓

http://www.fujibi.or.jp/our-collection/search-of-collected-works/search-by-artist/search-result-by-artist.html?artist_id=N011

作業が終り片付けている時、振り向くといつの間にか作品がありません。
既に窯の中に入ってしまいました。
そんな訳で今日は写真はありません。あしからず!

↓次回はいよいよ焼き上がりです!

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